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生前整理を行っているメリット【大阪市天王寺区】

生前整理を行っているメリット【大阪市天王寺区】

みなさんこんにちは、
大阪市天王寺区で遺品整理を行なっているオールサポートPROです。

 

みなさんは自分の生前整理についてちゃんと考えたことはありますか?
「まだ先の話だから考えなくてもよい」とお考えかもしれませが、
いつその時が訪れるか分かりません。
そうなる前に一度しっかりご自分の身の回りの整理をしてみてはいかがでしょうか。
今日は生前整理をしておいた時のメリットについてお伝え致します。
生前整理をしておくことはご自身にとっても家族にとっても
さまざまなメリットはあります。

 

 

1.残りの人生をどう生きるか考えるタイミングになる

 

生前整理とは持っているものや、部屋の中を整理することだけではありません。
これまでに築いてきた人間関係や、自分の残された人生のプランにおいても
今一度見つめ直し、整理していくことも目的のひとつです。

自分にとって大事なひとたち、関係を続けていきたい人たちと
やりたいことなどについてリストアップしてみましょう。
そうすることで自ずと残された人生をどのように過ごしたいか見えてくるはずです。

 

 

2.親族とのトラブルを回避する

 

生前整理として財産の相続についてしっかりと整理を行っておくことで、
残された家族が無駄な相続争いになってしまうことを回避することが出来ます。
自分の残した財産のせいで家族の関係がギスギスしてしまうのは、とても残念です。
残された家族の関係を良好にするために財産の整理はしっかりと行っておきましょう。
財産の整理については法的効力のある「遺書」として残しておいた方が安心かもしれません。

 

 

3.遺族の負担を軽くする

 

遺品の整理をすることは残された家族にとって、肉体的にも精神的にもとても
大変です。不要なものを前もって自分で処分しておけば、残された家族の負担を
軽減することが出来ます。

 

 

4.思い出のものを大切にすることができる

 

生前整理を行うことは、自分の持っているものを見直すタイミングになります。
必要なものと不要なものを分別しながら処理をしていくうちに、
本当に残しておきたい「思い出のもの」に気がつくことがあるでしょう。

思い出のものは、自分にとってとても大切なものであるにも関わらず、普段はタンスや引き出しの奥にしまいこまれていることが多く、なかなかそれらについて思い出す機会が少ないかもしれません。
生前整理の作業をきっかけにそれを大切に扱っていくことができます。

 


 

次に生前整理のやり方をお伝えします。

 

1.エンディングノートを作成します

 

生前整理を行う上で、まずはエンディングノートを作成することをおすすめします。
エンディングノートとは自分が生きているうちに、残された家族に伝えたい事柄や
メッセージを綴っておくノートのことです。家族への大切な思い出や、所持品の管理・処分方法、財産や相続に関することまで、死んだあとに家族に残しておきたいさまざまな事柄を綴っておくことができます。

 

 

2.不要なものを処分しましょう

 

エンディングノートを通して、自分の所持しているものを「不要なもの」と
「必要なもの」に分けることができたら早速不要なものの処分を行いましょう。
不要なものの処分について量が多いようなら。不用品回収の業者に依頼もできます。
沢山の荷物が出ても全ての不用品を引き取ってくれるため、とても便利ですよ!

またデータや不要な財産についても自分が所持しているものは全てきれいに整理しておきましょう。
そういった整理をする時間も、これから生きる人生のために
有意義な時間になるかもしれません。

 


 

生前整理を始めるなら、オールサポートPROにご相談ください!
生前整理を始めるがどうしたらいいか分からない、
不用品を一度にまとめて捨てたいが、捨て方がわからないなどのお困りごとや相談あがあればぜひ当社オールサポートプロにご連絡ください!
あなたの生前整理について一緒にお考えいたします。

エンディングノートで家族の負担が軽減

エンディングノートで家族の負担が軽減

 

みなさんこんにちわ、
大阪市北区で生前整理を行っている
オールサポートPROのコラム担当Hです。

最近では耳馴染みになってきた「エンディングノート」。
エンディングノートとは、人生の終焉に備えて記すノートのことです。ご自身の死後や病気で意思疎通が困難になった場合にエンディングノートがあればそこに大切なことを書いておけば、自分の意思を伝えることができます。遺族のために相続関係の伝えたいことをまとめておく方も増えております。

 

エンディングノートに形式はあるの?

エンディングノートはあなたの自由に書くことができます。
日記のように文章を書いてもいいですし、写真付きで華やかにする方もいらっしゃいます。
今では、時代の流れでパソコンやスマホを使ってデジタル上でエンディングノートを作る方も珍しくありません。しかし、自由と言っても必要な内容を記載しておかないと意味がありません。
まずは書く内容についてお話ししていきましょう。

 

 

エンディングノートに書く内容

・経歴や生い立ち
・今後の人生について・目標
・葬儀の内容について
・お墓について
・財産について
・友人について
・その他の財産について
などを記載すると良いでしょう。

 

エンディングノートと言っても本当にノートのような綺麗なものもありますが、ネット上からダウンロードできるタイプもあり、形式も様々です。
ご自身の死後に見られると思うと、書いている時には想像がつかないかもしれませんが、遺族の方へ向けた最後の手紙みたいなものです。恥ずかしがらずに思ったことはすべて書いて公開しないようにしましょう。

 


 

エンディングノートは生前に書くので、その際に生前整理も一緒に行うことで整理後を「第二の人生」として有意義に過ごすこともできます。オールサポートPROでは生前整理と合わせてエンディングノートの書き方をお教えすることもできますので、お気軽にご相談ください。

遺品整理とは何か

遺品整理とは何か

 

みなさんこんにちわ、オールサポートPROのコラム担当Hです。

遺品整理の「遺品」とはどういう意味かご存知でしょうか?
遺品の定義は亡くなった方の遺産の中でも、生前亡くなった方が日々使用していた生活雑貨や家具、家電製品、衣類などのことを指しています。
そして、そうした遺品を整理する事を「遺品整理」と言います。
遺品整理では、亡くなられた方が生前に使用していた想い出の品々でもある「遺品」を整理していくので遺品を取扱う場合には、大切に扱うように心掛ける必要があります。

 

遺品整理業はどのような仕事

 

遺品整理を行なう“遺品整理業者”とはどういったことをする人たちなのでしょうか?仕事としてする事は、遺品を整理することに他なりませんが、この職業が仕事として成り立つようになったのは、戦後に入ってからと言われています。
それまで、遺品整理はご遺族の方がほとんど行なっておりました。
近年、特に言われていますが、「高齢化」「核家族化」「未婚の増加」などによって、高齢者や単身者の孤立死が増え、死後から数日経った後に発見されるに至る事が多くなってきております。
こうした事態に応じ、遺品整理、特殊清掃を専門的に行う業者が台頭するように為ってきたのです。
「高齢化」「核家族化」「未婚の増加」の進行は、孤立死の増加を生み、それに応じて専門業者が必要になってきたのは必然だったとも考えられます。

 

 

需要増加による悪徳業者の存在

 

遺品整理を行なう業者は近年、どんどん増えていますが需要があることで悪質な業者も増えてきています。
悪徳業者には特に注意しましょう。
注意点として、以下の内容にご注意ください。

1.遺族に対して高額の料金を請求する
2.作業後に見積書に書いていなかった追加料金を請求する
3.相場を知らないことに付け込み、破格の料金請求する

また遺品供養や遺品処分に関する悪質業者も存在します。
供養すると言っておきながら不用品として処理するだけで処分費用を請求していながら適正に処理せず、不法投棄を行なう業者もいるのです。

 


 

いかがでしょうか?
オールサポートPROでは悪徳業者に出会ってしまう前にご相談頂けるようにお役立ちコラムを日々更新しております。これから遺品整理を行う方がいれば遺品整理のプロ、オールサポートPROにお任せください。
出張見積り、相談無料なのでいつでもご相談ください。

ゴミ屋敷と遺品整理の関係性って?

ゴミ屋敷と遺品整理の関係性って?

 

みなさんこんにちは。
大阪市淀川区で遺品整理を行っているオールサポートPROの
お役立ちコラム担当のHです。

 

遺品整理を行うにあたっては、家が物であふれかえっている場合があります。
ニュースでよく聞く「ゴミ屋敷」というような状態です。
これは亡くなった方が怠けていたということではなく、「セルフネグレクト」によるものである可能性もあります。
社会の高齢化や地域の繋がりの断絶は、人々の孤独をもたらします。
内閣府による2011年の調査では、セルフネグレクト状態にある高齢者は1万人以上と推計されており、現在でもその人数は増えています。

 

 

ここで孤独死の問題とはかけはなすことができない

 

セルフネグレクトの問題とその対処法についてお伝えさせていただきます。

 

 

①自分自身への無関心

 

セルフネグレクトとは、自分に対して関心がなくなり放置してしまうことだと言われています。
年齢に関わりなく、若者にも老人にも見受けられる状態です。

自分自身に対して無関心になると、あらゆる事柄について投げやりになり、人間関係も薄くなっていきます。食べるのが面倒になって食欲が失われるほか、入浴も煩わしくなり清潔感もなくなるケースが多いようです。
片付けも行われなくなるため、家の中が散らかっていきます、厳密には鬱そのものではありませんが、症状としては重なる部分も多く、関係が深いとも言われています。

セルフネグレクトとなる原因は様々ですが、主なものとしては「孤独感」が大きいです。たとえば妻や夫との死別、学校や職場などでの人間関係が上手くいっていない、病気がちで他者との関わりが少ないといった理由で、人はだんだんと孤独になっていきます。
他にも、虐待を受けていたり突然の被災だったり、心に大きな傷を負うことがセルフネグレクトに繋がることもあり、さらに経済的な困窮から不安、行き詰まり感を覚え、気力が失われることも珍しくありません。
これらは誰にでも起こり得ることですから、単に「自己責任」のみでは片付けられない問題といえるでしょう。
すくなってしまうほか、認知症のリスクも高まります。他者との関わりが途絶えた人は、そのまま孤独死へと向かってしまうおそれがあるのです。

 

② セルフネグレクトの対処法

 

【コミュニケーションを取るようにする】

セルフネグレクト状態に陥る原因として大きなものが孤独感である以上、対処法で大事なことはコミュニケーションをとることです。
周りの人が気づき、積極的にコミュニケーションを取っていきましょう。
簡単な会話からでも始めて、やり取りを広げていくことで、本人に活動への意欲が湧く可能性もあります。
家族が身近にいない場合、近隣住民との関わりでも良いでしょう。

 

【刺激を受けるようにする】

走り出した自転車が倒れないように、精神的な活動にも勢いや刺激は大切です。
掃除や洗濯、食事などの習慣をきちんとこなすことで活気が生まれ、心に負ったダメージも和らいでいくのです。
人は、何もしないでいると気分が塞ぎがちです。
規則正しい生活を送り、運動や睡眠の時間を適切に確保することで、精神状態も好転してゆきます。

 

【自治体のサポートを受けてみる】

自治体によっては、セルフネグレクトに関する相談窓口を設けていたり、医師との連携を行っていたりするところもあります。場合によっては、支援施設への入居なども検討する余地があるでしょう。
セルフネグレクト状態にある人を助けようとして、自分まで心身のバランスを崩してしまっては意味がありません。
公的サポートを含め、複数人で協力しあってフォローすることが大事です。

 


 

セルフネグレクトとは今や社会問題と呼ばれており、もしかすると身近な人も気がつかないうちに、なっている可能性もあります。本人が亡くなって気づく前に、早い段階で対処していくようにしましょう。

ゴミ屋敷、ゴミ屋敷清掃にお困りの方は、
大阪の遺品整理業者オールサポートPROまでご相談ください。

残されて困る遺品とは

残されて困る遺品とは

 

こんにちわ、
大阪市城東区で遺品整理を行っている
オールサポートPROのコラム担当Hです。

 

もしあなたが亡くなった時に、家の中に大量の荷物が残っていた場合、ご家族はどう思われるでしょうか?
まずは法要が行われ、その後に部屋を綺麗にしなければなりません。
この時に思うことは、
「なんでこんなに物を溜めてるの」
「全部ゴミなのじゃないの」
「どうやって処分していいかわからない」
などネガティブなことを思う人が多いと思います。ですが、故人の思い出の品、貴重品などもその中にはあるわけで、すべてが不用品として扱われるわけではありません。
そこで残されて困る遺品が何かという部分を記事にまとめてみましたので、ご参考にしてみてくださいね。

 

 

遺族が扱いにこまってしまう遺品

 

1.写真やアルバム、手紙など

遺品整理時に扱いに困るものの一つ「写真・手紙」
故人の記録が残され、生きていた証である写真と手紙は遺族にとっても思い出がたくさん詰まっています。
ただでさえ自分の写真を捨てるのもためらってしまうのに、故人の写真を捨てるとなるととても気が引けます。生前から大量の写真や手紙はある程度整理しておくことが大切です。
現在では写真をデータに直して保管することもできます。

 

 

2.趣味で集めた道具

故人が生前、趣味にしていた道具やコレクションも遺族にとっては扱いに困る品物です。
故人がどんなに大切にしていたとしても、価値がわからなかったり、興味がな場合、遺族にとっては不用品でしかありません。手放すのは惜しいかもしれませんが、遺族に負担をかけないためにも整理を行なっていきましょう。同じ趣味の仲間に譲ったり、リサイクルショップで買い取ってもらったりとできることから初めて見ましょう。

 

 

3.洋服・着物

洋服や着物などは「この服、良く着てたな。」「この服、私がプレゼントしたやつだな。」など故人が生前に着用していたことを思い出し、なかなか捨てられないものです。
しかし、すべての衣類を残しておくわけにはいきません。遺族に負担をかけないためにも、着ることがなくなった洋服や着物は処分しておきましょう。

 


 

いかがでしたでしょうか?
故人にはとても大切なものでも、残されたご家族はその思いに気づかずに捨ててしまうなんてことだけは避けたいところです。遺品整理を行うと、懐かしい思い出を家族で共有することができます。
ついこの間まで住んでいた部屋から遺品が運び出された後は涙がこぼれそうになりますが、しっかりと思い出の遺品を整理することで故人、家族全員が次のステップに進めるのです。
このようなことは誰にでも訪れることなので、他人事と思わずに事前知識を持っておくと良いでしょう。
どうしても自分では処分できない場合は遺品整理業者に依頼する手段もあります。多数の遺品整理を行ってきたオールサポートPROだからこそできる気配りとご家族の立場に立って遺品整理を行う親身さは他の業者には負けません。万が一の際はいつでもお電話ください。
あなたの不安をまるごと消し去るご提案を行います。

 

遺品整理で大事なこと

遺品整理で大事なこと

 

みなさんこんにちわ。
大阪で遺品整理を行っているオールサポートPROのお役立ちコラム担当のHです。

いきなりですがみなさん、ある日突然、膨大な老親の荷物や家の整理と処分が、あなたの身に降りかかってきたらどうしますか?

ご親族の死去、入院、各種ホーム入所、家屋売却、家屋体、転居、親を引き取るなど、諸事情により家財道具すべて処分したい方や、一部処分したい方のご相談が最近増えています。

どうしていいのかわからない、
どこにお願いいたしらいいかわからない。
遺品がある場所が遠方にあってなかなか行けない。
なかなか気持ちの整理がつかない。
遺品をごみとして扱ってほしくない。
賃貸なので早急に退去しなければならない.
各種事情により、自分で整理や、搬出作業ができないなど
家具、家財が大量にある場合は、個人で片付けるのは、非常に困難なことです。

オールサポートPROでは最初と最後だけお立会いいただき、
後はプロにすべてお任せいただければ短時間で大きな家具から食器類、
植木や植栽、倉庫の中まですべて回収、処分させていただきます。

 

 

遺品整理で大事なこと

遺品整理で 最も重要なことは、現金・通帳・遺言書・権利書
などの貴重品の捜索です。
作業を行う上で、「現金」「通帳」「印鑑」「証書」「権利書」「時計」「宝石」などの貴重品を捜索しながら、遺品整理を行います。
作業当日に現金や貴金属、宝石や印鑑などを見つけることが多いです。
オールサポートPROでは、そのような場合は、すべて貴重品箱に保管してお客様にお渡ししております。

 

 

遺品整理業者を選ぶ

業者さんを選ぶときはまずはじめに「許可」を持っている
遺品整理業者かどうか確認しましょう。
最近は無許可の遺品整理業者が増え、安い料金で作業を行い不法投棄する事件が増えてます。
一般廃棄物や産業廃棄物の許可がないと遺品整理はできません。
まずは許可の確認を行いましょう。
また、お見積りの際に追加料金が発生しないことが確約できる遺品整理業者を選ぶようにしましょう。

 

まずはオールサポートPROにご相談ください

 

私たちは大阪を中心に遺品整理を行っています。
年間、数百件に及ぶ遺品整理を行っていますので、どんなことでもまずはご相談いただければ、最適なアドバイスから遺品整理をさせていただきます。

大阪市 生前整理はお早めに!秘密ごとは生前に消しましょう。

みなさんこんにちは。

大阪市生野区で遺品整理を行なっているオールサポートプロです。

みなさんはお家の中や携帯の中に他人に見られたくないものや情報が入っていたりしませんか?

もしあるという場合、一つ考えて見てほしいことがあるのです。

その今お持ちの誰にも見せたくないもの。
あなたが元気に生きているうちはあなた自身が管理することができますが
亡くなってしまった場合、どうなってしまうのでしょう。

答えは、あなた以外の誰かに整理・処分されてしまいます。

人はいつどこで亡くなるかわかりません。
もしかしたら明日なんてこともあり得ます。

あなたが亡くなってしまった時に、恥ずかしくないように生前整理は早いうちに始めましょう。

後々見つかってトラブルになる秘密のもの・情報とは?

あなたが生前所有していたものはあなたの死後、誰かの手によって片付けられます。
そのほとんどがあなたの配偶者かお子さんです。

整理してもらうものの中に、隠しておきたかった!知られたくなかった!というものが入っていたら困りますよね。

それらのものや情報には残された遺族を不快にしてしまうものかもしれません。

ではどのようなものがトラブルになってしまうのでしょうか。

不倫をしていた証拠

突然死をしてしまった方など、予期せぬ死を迎えてしまった方に多いのが不倫に関するトラブルです。

・愛人とのツーショット写真を会社のデスクに入れていた。
・愛人からもらった手紙を残していて、死後親族に見られてしまう。
・高級な飲食店やホテルの不正な領収書が出てきた。

など不倫をしていた場合、証拠が残ったまま亡くなってしまうと後々トラブルに発展してしまいます。
ご家族もこの事実を知ってしまったらより一層かなしくなってしまいます。
不倫をしないのが一番ですが、してしまった場合は必ず証拠はもの・情報として残さないようにしましょう。

・アダルトビデオやアダルトグッズ

人はそれぞれ趣味が異なります。
男性の場合、アダルトビデオを部屋の片隅にしまっているという方もいらっしゃるのでは二でしょうか。

ご自身が突然亡くなった時、その隠しているものはご家族によって整理されます。

少量であればしょうがないな〜で済むかもしれませんが、大量にあるとご家族も困ってしまいます。
できるだけ、数を減らすようにしましょう。

生前整理は当社オールサポートプロにご相談ください。

当社では生前整理のお手伝いをさせていただいております。
また生前整理以外にも遺品整理、不用品回収、ハウスクリーニング、お部屋のお片づけなど様々なサービスを取り扱っております

お困りの際はオールサポート兵庫にご相談くださいませ。

四條畷市 通帳繰越をした際に不用になった銀行通帳の処分方法

みなさんこんにちは。

四條畷市で遺品整理を行なっているオールサポートプロです。

通帳繰越をした際に不用になった銀行通帳、みなさんはどのように処分していますか?

通帳は個々人にどのくらいの資産があるかを見ることができるため、
安易には処分してはいけません。
間違っても燃えるゴミの日に何も処理せずに処分するのはやめてください。

では、どのように不用になった銀行通帳を処分すれば良いのでしょうか。

今回は通帳の処分方法について考えていこうと思います。

通帳を適切に処分しよう。

では通帳はどのように処分すれば良いのでしょうか。
通帳の適切な処分方法と注意点をご紹介いたします。

ポイント1 繰越した通帳はどのくらい保管しておくべき?

個人的な通帳であれば3年ほど保管しておくと良いでしょう。
捨てた時に限って必要になってしまうことがあるため、念のため2.3年は保管しておくと良いでしょう。
また、自営業などご自身で会社を経営している方は7年間の保管が義務付けられています。
注意しましょう。

ポイント2 通帳はシュレッダーにかけて処分しよう。

通帳の中の内容が外部に漏れることがないように、シュレッダーにかけてから処分しましょう。
ただ、シュレッダーをかけただけでは、悪い誰かがテープで貼り付けて再現させてしまうかもしれません。
そのため、お名前や住所、口座番号、届出印のところは黒マジックなどで塗りつぶしてからシュレッダーにかけましょう。
また、捨てる際は何回かに分けて処分しましょう。
ゴミは燃えるゴミの日で大丈夫です。

遺品整理の時に出てきた通帳はどうしたらいい?

では、遺品整理の際に出てきた通帳はどのように扱えば良いのでしょうか。

ポイント1 遺産相続の手続きが終わるまでは処分しない。

亡くなられた方の通帳は財産や使ったお金の内容がわかる重要物です。
預金残高や生前のお金の流れを把握することで今後の遺産相続をスムーズにすることができます。
また、お金の流れがはっきりしていれば税務署の調査がきた際にもスムーズに事を運べます。

ポイント2 処分に迷ったら税理士に相談しよう。

亡くなられた方がたくさんの通帳を残していた時、どの通帳を残しておくか残しておくべきかの区別がつきません。
そのような場合は税理士に相談して、アドバイスをもらいましょう。

遺品整理にお困りの際はオールサポートプロへご相談ください。

大阪市 不要になったオーディオの処分方法

オーディオの処分方法 オールサポートプロ

みなさんこんにちは。

大阪市浪速区で遺品整理を行なっているオールサポートプロです。

故人様の遺品の中にオーディオがある場合どのように処分すればよいのでしょうか。

今回はオーディオの処分方法についてご紹介いたします。

オーディオの処分方法

オーディオの処分方法 オールサポートプロ

自治体が実施するごみ回収で処分する。

オーディオは小型家電リサイクル法の対象家電です。
小型家電リサイクル法とは、小型家電に含まれるアルミ、鉄、銅、基金属、レアメタルといった金属が含まれていて、リサイクルが可能な貴重な資源です。
自治体が設置している小型家電回収ボックスに投函することで捨てることができます。
回収ボックスは家電量販店や公共施設などに設置されていることが多いです。
自治体によっては不燃ゴミとして処分するところもあるため、お住いの自治体のホームページ等で確認しましょう。

買い替え時の下取りサービスを利用する。

新しいオーディオを購入する際に下取りサービスや引き取りサービスを行なっている販売店があります。
下取り可能であれば新しいオーディオの金額から差し引きしてもらうことが可能です。オーディオを購入する際は下取りサービスを行なっている販売店を探して購入しましょう。

売却する。

・まだまだ使える。
・使用した年数が短い。
・付属品が揃っている。
・状態が良く綺麗である。

上記のようなのオーディオは売却を考えましょう。
売却方法はいくつかあり、リサイクルショップに売却したりネットオークション・フリマアプリに出品するなど売却する方法はいくつかあります。

不用品回収業者に依頼する。

オーディオは不用品回収業者に依頼して処分することができます。
オーディオ以外にも家の中にある不用な家電、家具、生活用品もまとめて処分することができるためオススメです。

業者選びのポイント

・作業実績があり信頼できる。
・不用品処分と同時に買取も実施している。
・一般廃棄物収集運搬業や古物商の許可の資格を持っている。
・スタッフの教育が行き届き、対応が丁寧。

オーディオの処分はオールサポートプロにおまかせください。

当社では不用になったオーディオの回収を行なっております。
オーディオ以外にも家電や家具、その他不用品もまとめて処分することが可能です。
また遺品整理やゴミ屋敷清掃、お部屋のお片づけ、ハウスクリーニングなど様々なサービスを取り扱っております。
お困りの際はオールサポートプロまでご相談くださいませ。

大阪市 賃貸物件の遺品整理で確認しておきたいこと。

賃貸物件の遺品整理で確認しておきたいこと。

みなさんこんにちは。

大阪市住之江区で遺品整理を行なっている

オールサポートプロです。

亡くなった方が賃貸住宅に住んでいた場合、遺品整理をする際に注意する必要があります。

持ち家の場合、遺品整理を急ぐ必要はありませんが、賃貸住宅の場合は早めに遺品整理をする必要があるため、できるだけ早めに取り掛かる必要があります。

今回は賃貸物件の遺品整理方法についてご紹介します。

賃貸物件の遺品整理で確認しておきたいこと。

賃貸物件の遺品整理で確認しておきたいこと

契約書を確認する。

家賃や契約ルールについて記載されている賃貸契約書を探しましょう。
亡くなった方が賃貸住宅に入居している場合、貸借の権利は相続人になります。
相続人は契約を解除する必要があります。
退去日の確認、支払わなければならない家賃の金額などを確認しておきましょう。

遺品整理を早めに取り掛かる

退去日が決まったら早急に遺品整理に取り掛かる必要があります。
遺品整理が終わらないと物件を明け渡すことができず、家賃を延長して支払わなければならないため、早めに行いましょう。

入居者がなくなった後、物件を明け渡すまでは1ヶ月程度がほとんどです。

遺品整理を急ぐ場合は遺品整理業者に依頼しましょう。

遺品整理を急ぐ場合は遺品整理業者に依頼しよう

早急に遺品整理を行わなければならない場合、遺品整理業者に依頼しましょう。

遺品整理業者に依頼するメリット

・時間と手間をかける必要がないため、負担が少ない。
・大きくて重い家電や家具の処分を代行してくれる。
・遺品の分別をしてくれる。

遺品整理業者は遺品整理に関わるほとんどのことを代行してくれます。
重さがある不用品の処分を代わりにやってくれるため、
体力に自信のない高齢者の方や、女性の方にはオススメです。

遺品整理の流れは?

1.ホームページを見たりチラシを見て無料見積もりをお願いする。
2.複数者見積もりを行う。
3.契約する。
4.作業の日程を決定する。
5.当日の作業を見守る。
6.作業の終了、精算をする。

遺品整理は当社オールサポートプロにお任せ下さい!

当社では遺品整理のお手伝いをさせていただいております。
知らない人に任せるのは怖いという方もいらっしゃるかもしれませんが、当社では経験豊富なプロのスタッフが在籍しております。
不安なこと、疑問に思うことなどあればお気軽にご相談くださいませ!

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